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初心者のための株式投資ナビ

株式投資の参入を決意した超初心者の管理人。

 

友人からおススメの証券会社を教えてもらい、口座を開設するまでを書いています。

 

ちなみに二人おススメの証券会社はコチラ↓

 

 

SBI証券 詳細・申し込みはこちら>>(公式)

 


SBI証券です。

 

手数料が他社に比べても安く、ツールが使いやすいとのことです。

 

 

株式投資ナビ♪初心者のための証券口座開設比較エントリー一覧

SBI証券口座 開設日記@
友人からSBI証券がおススメと聞いたので、さっそく口座を開設してみました。SBI証券はログイン画面の操作もわかりやすく、手数料も安いとのことでおススメなのだそうです。早速、SBI証券の申し込み画面へ。↑こんな画面です↑氏名、住所、生年月日など必要事項を入力して、申し込みボタンをクリック。キー入力のスピードの違いはあるでしょうが、私の場合は5分ほどで終了しましたよ。チェック項目でわからなかった部分もありましたが、とりあえず以下のようにしました。特定口座:源泉徴収あり特定口座:源泉徴収なし私の場合は...
ネット証券口座の開き方
株取引を始める前に、まずはネット証券に口座を開設しましょう。株式投資を行うためには、銀行口座のように証券会社に口座を持っておく必要があります。ネット証券は実際の店舗を持っていない証券会社のため、申し込みもインターネット上でする必要があります。実際に店舗もあって、ネット上でメインに営業している会社もあります。たとえばネット証券会社大手のSBI証券を参考に説明すると、トップページから「今すぐ口座開設」というリンクボタンがあります。他にもトップページには新規に口座を開設するとプレゼントがもらえるなど、...
いざ株を購入してみよう
証券会社に口座を開設し、資金を入金したらいよいよ株の取引の始まりです。最初のこの瞬間はホントにドキドキでしたよ。ミニ株でない限り、証券会社を通して株を買うには大きな単位を必要とします。銘柄ごとに購入できる単元株数というのが決まっていて、1単位ずつ買うことができないのです。そのため例えば1単位が1万円として、購入するには100単位で買わないといけないとなると、100万円が必要になりますね。用意した資金と相談して、無理のない取引をしましょう。注文方法として「指値(さしね)」、「成行(なりゆき)」など...
ミニ株という選択肢
ミニ株とは、証券会社が独自に行っている「通常の株価の10分の1程度から取引ができる」サービスのことを指します。小さい50ccのバイクではありません(笑)通常の株価は取引できる単位が数十から数千にまでおよび、大きな資金運用を必要としました。しかし株価が下がると突然の大きな損失となってしまうリスクが常につきまとい、初心者が手を出しにくいイメージに出来上がっていました。そこへ登場したのがミニ株で、低価格の取引から始められることで株の初心者、学生や主婦などが気軽に利用できるようになりました。ミニ株のサー...
現物取引と信用取引の違い
証券会社での株の取引方法を大きく分けると「現物取引」と「信用取引」の二つになると思います。まず比較して一般的なのは「現物取引」ではないでしょうか。今現在あるもの(株など商品やお金)を取引することを言います。つまりスーパーでお買い物をするのと一緒で、所持している金額以上のものは買うことができません。反対に「信用取引」とは、クレジットカードのようなものでしょうか。信用を得てから、所持している金額以上(約3倍まで)の取引を行うことを言います。少ない元手でさらに大きな利益を得ることが期待できる方法ですが...

リアクション芸